皆さんこんにちは!!ゲイブルちゃんです!!
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2010年6月18日
2010年6月16日
幸運や楽しい出来事、凡々とした毎日ですら、再び同じ時間が繰り返されることがないように、織りや染めも、同じ意図や素材を使って同様の制作工程で作ったとしても、色や風合い、手ざわり、微妙なニュアンスなど、完全に同じものを創り出すことはできません。 皆さんは今年2月に、館内で展示した福本繁樹ブックアート和綴じ「さいはひぼん(福本)」鬼本・彦本・姫本豆本を覚えておられますか?
作品を作るときに、
※1、※2 写真撮影 学生サークル“LIBRARY DESIGN LAB.”上田悠暉・杉山寛高(写真学科2回生) |
2010年6月15日
まほろばステージのオペレーションブース裏には、大阪芸術大学グループのパンフレットも置いています。「芸大って今テレビでもやってなかったっけ?」と資料を片手に話している人もチラホラ…。
そんな今週の大阪芸大テレビでは、特集コーナーで「平城遷都1300年祭リポート」をお送りします! 奈良県内各地で開催されている平城遷都1300年祭。そのメイン会場となっている平城宮跡会場だけでも様々なオススメスポットが目白押し!!
業務日程:夏季フェア・8月20日(金)~8月27日(金) 業務内容:会場内の「まほろばステージ」で行われるイベントのライブ撮影 条件:基本的なカメラの取扱い、カメラワークができること 給与:日給支給、昼食付・交通費支給(自宅~会場) 勤務時間:午前9時~午後6時(業務日によって多少の変更有) 場所:平城遷都1300年祭 メイン会場・平城宮跡会場「まほろばステージ」 映像中継スタッフに興味のある芸大生は、OUA-TVまで!! |
2010年6月14日
| キャラクター造形学科の4回生がグラフィック社の『スーパーキャラクター実践セミナー』でイラストデビュー!! キャラクター原論や原作演習1などの参考書『スーパーキャラクター実践セミナー』(グラフィック社)のカバー原画と本文イラストを、本学の在校生が描いてるってこと知ってました? イラストは全部で約80点。それをキャラクター造形学科4回生の古澤由貴さんが一人で担当しています。 きっかけは2回生の時。「菅本順一先生から『グラフィック社がイラストを描ける人を探しているんだけど、応募してみない?』と声をかけていただいて、ダメモトでとりあえずポートフォリオを提出してみようと…」 腕試しのつもりが、ペンタッチがいいとほめられ、昨春『スーパーキャラクター実践セミナー』の挿画を担当することが正式決定した。 思いついたものを好きなように描くのではなく、原稿を読んでイメージを膨らませ、ビジュアルを描く難しさ。『こんな感じで』とラフを指定されるのも初めての経験だったという。 「いい勉強になりました。講義や演習の時間に先生がおっしゃっていた意味はこういうことだったんだ、みたいな感じが多かったですね」 実は古澤さん、入学するまであまりつけペンを使ったことがなかったという。 「Gペンや丸ペンの使い方を漫画制作実習1と2で基礎からしっかり学べたことが大きかったです。 今回、ペンタッチがいいとほめていただいたのも、実習の先生方のおかげです」 目に見えて、初めてのスキルといえるだけに、やはり在学中の実績は大きい。 「今、就活中ですが、挿画の仕事をさせていただいたことを伝えると、企業も興味を持って見てくれます。この経験を将来に役立てることができるように頑張りたいです」 まさにこの大阪芸術大学で夢への一歩を踏み出している古澤さん。 在学中でもこのような大きなプロジェクトに関わることで大きな自信に繋がりますね! 記事投稿:キャラクター造形学科 林日出夫先生 |
2010年6月11日
特別講義 講師:堤大介氏 |
















