『万博アートプロジェクト 未来記憶圏からの目覚め』

プロデュースの力で
芸術と社会をつなぐ

谷 悟 教授

自分の興味に価値を見いだし
社会に響かせよう

アートプロデューサーに必要不可欠な姿勢は、自分がもっともリアリティを感じることと真摯に向き合い、しっかりとリサーチしたうえで、企画に昇華させること。また、その意義を社会に投げかける手法にもこだわることです。さまざまな領域を横断、融合させたプロジェクトを中核で動かしながら、アートの世界を刷新させる力を身につけていきましょう。