キャラクター造形学科 トピックス

大学・朝日シンポジウム
「フィギュアアーツ×ポピュラーダンス身体からの発想」が開催されました。

学部メディア・芸術学科に「ポピュラーダンスコース」、大阪芸術大学キャラクター造形学科と短期大学部デザイン美術学科に「フィギュアアーツコース」が来年度に開設するたり、大学・朝日シンポジウム「フィギュアアーツ× ポピュラーダンス 身体からの発想」が10月28日(日)にシアターBRAVA!で開催されました。1部は舞台芸術学科の学生による若さ溢れる力強い「SPARK!」ダンスが繰り広げられ、2部のフィギュアアーツ「日本 のフィギュア文化」では食玩、格好いいロボットやキャラクターを創り出していく楽しさ、面白さについて語られ、3部は放送学科長の岩崎冨士男先生の総合司会で2つのコースの共通するところ、「身体」をテーマに、「キャラクター造形学科長・漫画家」里中満智子先生、「舞台芸術学科長・俳優」浜畑賢吉 先生、「ダンス甲子園2012優勝」Barn Beatの高校生、櫻井亜美さん・澁谷優貴さん、「海洋堂社長」宮脇修一氏、「ストリートダンス協会理事・振付師・ダンサー」栗原めぐみ先生たちにより「ダンスとフィギュア」についてシンポジウムが繰り広げられ盛会裡に終わりました。フィナーレでは大阪芸術大学の学生とBarn Beatが会場狭しとダンスを披露し、場内は1部、2部、3部、フィナーレと息つく暇もないほど熱気に溢れ観客達を魅了したまま終演を迎えました。 (藝術研究所事務室)

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