LIVING & DESIGN 2016

次世代を担うデザイナーの卵たちが、
バイヤーの集う国際見本市に参戦!

住空間の国際見本市として業界から高く評価されている『LIVING&DESIGN2016』。100を超える企業が参加したこのイベントに、大阪芸大は教育機関唯一の参加校としてブースを出展。『Look未来のカタチ』をテーマに、芸大生ならではの独創性あふれる作品を発表しました。
プロダクトの制作はもちろん、ブースの設計から設営・装飾までをデザイン学科空間デザインコースおよびプロダクトデザインコースの1年生・2年生が中心になって手がけ、さらに当日はブースでプレゼンテーションも担当。訪れた住空間系企業関係者、デザイナー、バイヤーから柔軟なアイデアを賞賛されることも。さらに作品や展示空間に対する貴重な意見をヒアリングすることもできました。

社会に出て即戦力として活躍できるデザイナーになるためには、学生の間にどれだけ価値ある実践経験を積めるかが重要です。デザイン学科の学生は1年生から数々の学外イベントに挑戦し、実践的な感覚を育んでいます。

Interview

ページトップ