映像学科 トピックス

映画「あしたになれば。」

映画監督で本学映像学科客員准教授の三原光尋先生が監督・脚本を務めた映画「あしたになれば。」が2月14日から大阪市のあべのアポロシネマにて先行公開されます。
思春期特有の恋や友情に悩む6人の高校生のひと夏の経験を描いた笑いあり涙ありの青春物語です。物語の舞台となったのは、大阪芸術大学に程近い南河内地域。古墳や寺社仏閣で知られ、ブドウ畑やイチジク畑が広がる羽曳野市・藤井寺市・太子町の全面的な協力のもと映画の撮影が行われました。

2月14日(土)より大阪「あべのアポロシネマ」にて先行公開
3月21日(土)より東京「角川シネマ新宿」ほか全国順次公開

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