第二回日仏ロボットデザイン大賞 佳作受賞
第二回日仏ロボットデザイン大賞 佳作受賞
本学デザイン学科ロボットデザイン研究会の学生で日仏ロボットデザイン大賞というコンペティションに参加しました。
このコンペティションは、ロボットデザイナー松井達哉氏を審査委員長に招き開かれたコンペティションでテーマは、「新しい作業体系やビジネスモデルをともなう、次世代農業ロボットのデザイン」そこへ応募した作品の中から4作品が佳作を受賞しました。
農業で農作業の辛さ・新規就農の難しさ・エネルギー効率の悪さを取り除く事を目標に、熟練者のノウハウを知能としてプログラムし、ロボットが群れで行う農作業を提案しました。








































































































