クリスマス週間!
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現在、学生自治会主催の「クリスマス週間」が行われているのをみなさんご存知でしょうか?これは、学生自治会役員が大阪芸術大学の皆さんへ贈るクリスマスプレゼントなのです。内容を簡単に紹介しますと |
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現在、学生自治会主催の「クリスマス週間」が行われているのをみなさんご存知でしょうか?これは、学生自治会役員が大阪芸術大学の皆さんへ贈るクリスマスプレゼントなのです。内容を簡単に紹介しますと |
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12月11日(火)から、体育館ギャラリーで開催されている 「Q!展」 ~come my house~に行ってきました。 何だか「昭和の香り」がするものばかりを想像する私(年齢がバレル××)
そんな事はさておき、芸大では様々な場面で便宜上各学科、略称で表示します。略称はアルファベット1文字で表され、「Q」はキャラクター造形学科です。 |
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本日の大阪芸術大学付近は、朝から重そうな雲がどんよりと垂れ込めていて、時折雨が降ったり止んだりのお天気でした。 こんな日には、しっとりとした“和”の雰囲気に浸るのがぴったり!という絶妙のタイミングで、お昼休みに長唄の演奏会が14号館ホールで催されました。 なかなか聞く機会が少ない長唄と三味線の演奏ですが、この『長唄演奏会』は、授業科目「邦楽」を履修している学生さんたちの1年間の集大成となる発表会で、数えること既に第25回目。 今回の演奏曲目は、「松の緑」、「元禄花見踊」、「都鳥」、「小鍛冶」など7曲。演奏する学生さんたちの凛とした姿が印象的でした。 しっとりとした唄と三味線の音色の中にあるしゃんとした感覚が心地良く、背筋が伸びるような感じで、とてもいい時間を過ごすことが出来ました。 また明日は、『第25回筝曲と尺八の合同演奏会』が芸術情報センター・アートホールで12時から開演されます。皆さんもお昼休みのひと時、日本の伝統音楽に触れてみてはいかがでしょうか? 大阪芸術大学ブログトップへ |
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チャン↑、チャカチャカチャカチャン↓ チャン↓、チャカチャカチャカチャン↑ ピィヤァー・・・・・よく「日本の正月」を表現するのに使われる音楽を再現してみました。わかります? 今日はこの音楽を生で聴いてきました。 昨日のブログにも紹介してありましたが、学内で行われた「第25回箏曲・尺八合同演奏会」です。 パイオルガンのために設計されているアートホールでの演奏は、とてもいい具合に音が反響していて、スピーカーなどを一切使わなくてもそれぞれの箏が奏でる音を明瞭に聴くことができました。 背景がパイプオルガン。「西洋」の荘厳な雰囲気の中で聴く「和」音楽。アイスクリームに合わせる「きな粉と黒蜜」のような素敵な相性です。 このブログの最初に再現した「春の海」という曲で気分は一足お先に「お正月」へ。師走の忙しさを飛び越して、のんきに過ごせるお正月にタイムスリップできたお昼休憩でした。 演奏された曲はこの「春の海」のほか、「千鳥幻想曲」「青い鳥」「世界にひとつだけの花」など6曲でした。 尺八はやっぱりクビを左右に細かく振りながら演奏するんだなぁー、なんて細かいところに感心したり、とても近い距離で聴くことができたので演奏している学生さんの手元もよく見えて、譜面をめくりながら器用に演奏する姿はカッコよかったです。 ちょうどアートホールの回廊部分では、ダ・ヴィンチを探せ!高校生アートコンペティションの入賞作品が展示されており造形と音楽の両方が楽しめるアート空間でしたよ。 大阪芸術大学ブログトップへ |
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大阪芸術大学クリスマス・ポップス・コンサート2007、いよいよ来週土曜日に開催されます。 |