新着情報一覧 講演会・セミナー

  • HOME
  • 講演会・セミナー
  • アート 展覧会
  • 演奏会 音楽会
  • 映画 舞台
  • 出版
  • 講演会 セミナー
  • 受賞
  • 芸術活動 教員
  • 芸術活動 学生・卒業生
  • 産学連携
一覧

講演会・セミナー

府民文化部長 岡本圭司氏 「都市魅力創出プロデュース ~街の魅力をどう作るか~」
日時

12月2日(金)15:00~16:30

府民文化部長 岡本圭司氏 講演会「都市とプロデュース」
拡大表示
内容 おおさかカンヴァスなど府の文化事業の推進に貢献されてこられた府民文化部長岡本圭司氏が来校され、都市におけるさまざまなプロデュース活動の可能性についてお話しいただきます。
都市における文化プロデュースの拡大する可能性は、プロデュース志向をもつ学生諸君にとって将来の活躍の場ともつながっています。
この方面に関心のある学生、教員の皆さまにお集まりいただければと思います。
場所 大阪芸術大学 芸術情報センター
地下1F AVホール
お問合せ先 芸術計画学科合同研究室
朝日・大学シンポジウム 声優学概論 声が動く時代(とき)
日時

2017年 1月8日(日)
開演 15:30 (開場15:00)

朝日・大学シンポジウム 声優学概論 声が動く時代(とき)
拡大表示
朝日・大学シンポジウム 声優学概論 声が動く時代(とき)
拡大表示
会場 NHK大阪ホール
入場料 無料(自由席) ※要整理券
演目 第一部
●オープニングパフォーマンス
  「舞太鼓 あすか組」
●朗読劇
  「三四郎」
  「金庫破りと刑事」
  「遥かなる車窓」
●アニメーションのアテレコ
●群 読
  「外郎売り」

第二部
「花形声優たちのシンポジウム」

パネリスト
杉山 佳寿子
大阪芸術大学放送学科教授
  ハイジ(アルプスの少女ハイジ)
  コロ助(キテレツ大百科)
真地 勇志
大阪芸術大学放送学科教授
  秘密のケンミンSHOW(ナレーション)
  世界の果てまでイッテQ(ナレーション)
松野 太紀
大阪芸術大学放送学科客員教授
  金田一一(金田一少年の事件簿)
  スポンジボブ(スポンジボブ)
伊倉 一恵
大阪芸術大学放送学科講師
  槇村香(シティーハンター)
  ロボコン(燃えろ!ロボコン)
古川 登志夫
大阪芸術大学短期大学部メディア・芸術学科教授
大阪芸術大学放送学科兼担
  エース(ONE PIECE)
  ピッコロ(ドラゴンボール)
渡辺 菜生子
大阪芸術大学短期大学部メディア・芸術学科講師
大阪芸術大学放送学科講師
  たまちゃん(ちびまる子ちゃん)
  キッコロ(モリゾーとキッコロ)
応募期間 平成28年12月15日(木)まで
※ 都合によりパネリストが変更になる場合があります。また、満席になり次第申し込みを終了させていただきますのでご了承ください。
申し込み方法 下記のページよりお申し込みください
http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/kh/sg/

お電話でのお申し込み、お問合せ
大阪アートエージェンシー
TEL:06-6459-9612
主催 大阪芸術大学グループ
後援 朝日新聞社
アートサイエンス 高校生セミナー&入試対策講座
内容

●アートサイエンス学科紹介
アートサイエンス学科の学びを紹介します。

●村松亮太郎トークセッション 「プロジェクションマッピング作品制作プロジェクトを通して」
東京駅のプロジェクションマッピングで話題になった、トップクリエイター村松亮太郎客員教授が、大阪芸大生、高校生と協働して制作した作品を通して、ものづくりの面白さやアートサイエンスの魅力と将来性についてお話しします。プロジェクトメンバーも登場予定。大阪市中央公会堂の模型に学生作品投影も!

●アートサイエンス学科入試対策講座
アートサイエンス学科は新しい学問分野の学科です。だから、入試問題も一味違います。教員による解説と模擬体験を通して入試対策を進めてみませんか?

●個別相談コーナー、入試相談コーナー、アートサイエンス体験コーナー
アートサイエンスって何?を個別に説明しますので、どんどん質問してください。

アートサイエンス 高校生セミナー&入試対策講座
拡大表示
アートサイエンス 高校生セミナー&入試対策講座
拡大表示
日時

2016年12月11日(日)
14:30~17:00[14:00受付開始]
入場無料・入退場自由

場所 大阪芸術大学スカイキャンパス
[セミナールーム2]
〒545-6090 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
あべのハルカス24F TEL:06-6654-5557
問合せ・申込先 11月30日までにeメール、電話、FAXのいずれかでお申込みください。
複数申込み/1メールでも可能です。
[送信内容]
●件名:「高校生セミナー」
●本文:1.氏名(ふりがな) 2.学校名 3.学年 4.連絡用メールアドレス
 
大阪芸術大学教務部教務課(新学科設置準備室)
担当:濱田、久野
art-sci@osaka-geidai.ac.jp
TEL:0721-93-3781(代) 土・日・祝日を除く平日の午前10時~午後5時
FAX:0721-93-5380
同時開催 スカイキャンパスセミナー「未来へ~」第5回 村松亮太郎客員教授
13:00~14:00 終了後そのまま参加可
 
詳細は、こちら >>
Animating the Physical 物理素材に息を吹き込むインタラクティブテクノロジー
講師

慶應義塾大学 環境情報学部SFC 筧 康明准教授

 

プロフィール:

1979年京都生まれ。2007年東京大学大学院 学際情報学府 博士課程修了。博士(学際情報学)。 2008年から慶應義塾大学 環境情報学部 専任講師に着任。2011年から環境情報学部准教授。2015から2016年にかけて、MITメディアラボ訪問准教授。専門領域は、HCI (Human Computer Interaction)、拡張現実感、メディアアート。特に、素材特性とデジタル技術を掛け合わせたインタラクティブメディアの開発、およびメディアアートを専門にする。これまでにArs ElectronicaやSIGGRAPHなど国内外の学会、展覧会で研究・作品を発表し、平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞、グッドデザイン・ベスト100、東京大学総長賞など受賞。2016年には、World Economic Forum Annual Meeting of the New Champions 2016ではYoung Scientistに選定され、招待された。共著に『触楽入門』(朝日出版社)、『x‐DESIGN――未来をプロトタイピングするために』(慶應義塾大学出版会)など。

http://www.xlab.sfc.keio.ac.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Animating the Physical ?物理素材に息を吹き込むインタラクティブテクノロジー?
拡大表示
日時

10月21日(金) 15:00~16:30

場所

大阪芸術大学 8号館8-11教室

アブストラクト

ディスプレイや画像処理技術を中心とする拡張現実感技術の進展は、物理的な物や空間にデジタル情報をシームレスに「重ね合わせる」ことを可能にしてきた。我々の研究グループでも、プロジェクションマッピングなどの技術・技法を駆使し、日常の道具や空間をインタラクティブなツールやフィールドへと変容させ、人間の五感に訴えるインタラクティブメディアの創出を実践してきた。これに対し、近年ではさらに、デジタル情報の重畳に留まらず、デジタル情報によりフィジカルな物体や空間を操作し、物理環境と直接的なインタラクションを可能にするマテリアルや制御技術(インタラクティブマター)、及びそのデザインに取り組んでいる。

今回は、超音波・磁気・電気・空気などの制御と素材特性を掛け合わせて「生き物」のように物質を操る、また人間の五感を拡張するインタフェース研究やメディアアート作品群を紹介すると共に、今後の展開可能性について議論したい。

指揮者 井上道義氏 講演会
日時

10月12日(水)13:20~14:50

井上道義氏講演
拡大表示
場所

大阪芸術大学 芸術情報センター

地下1F AVホール

お問合せ先 大学事務局 庶務課(11号館2F)
魔法の世紀とデジタルネイチャー
講演者

落合陽一(筑波大学・助教)

(TV出演:サンデージャポン,
上田晋也の超頭脳トレードなど)
魔法の世紀とデジタルネイチャー
拡大表示
魔法の世紀とデジタルネイチャー
拡大表示
開催日時

平成28年9月23日(金)
18:00~19:00(17:30開場/受付)

場所 大阪芸術大学・スカイキャンパス、セミナールーム
(あべのハルカス24F )
(近鉄・阿部野橋駅/JR・天王寺駅よりすぐ)
大阪芸術大学・スカイキャンパスへ
開催趣旨 “現代の魔法使い”と呼ばれている 落合陽一氏 に、アートサイエンスが浸透している現在、つまり魔法の世紀についてテクノロジー、サイエンスおよびアートの側面から分かりやすくお話しいただきます。
募集人数 50名(先着順)
参加申込 9月3日(土)までに Eメール、電話、FAXのいずれかでお申込ください。
複数申込み/1メール でも可能です。

・送信内容

件 名: ワークショップ
本 文:(1)ご氏名(ふりがな)
(2)学校名
(3)学年
(4)連絡用メイルアドレス

・送り先

Eメ-ル: yasuhi-t@osaka-geidai.ac.jp
(大阪芸術大学 武村宛て)
電話:0721-93-3266、Fax: 0721-93-5380
お問い合わせ

ysuhi-t@osaka-geidai.ac.jp 武村まで
〒585-8555大阪府南河内郡河南町東山469

tel:0721-93-3266 fax:0721-93-5380
久野/濱田へ
大阪芸術大学スカイキャンパスセミナー「未来へ~」
日時・内容 【第1回】
2016年6月26日(日) 13:00~14:00
三木 健[グラフィックデザイナー 本学デザイン学科教授]

【第2回】
2016年7月10日(日) 13:00~14:00
赤木 正和[写真家 本学写真学科准教授]

【第3回】
2016年9月6日(火) 18:00~19:00
佐渡島 庸兵[株式会社コルク代表取締役社長]

【第4回】
2016年11月13日(日) 13:00~14:00
竹谷 隆之[造形家]
 ×
宮脇 修一[海洋堂代表取締役社長 本学キャラクター造形学科教授]

【第5回】
2016年12月11日(日) 13:00~14:00
村松 亮太郎[NAKED Inc.代表 本学客員教授]

【第6回】
2017年1月29日(日) 13:00~14:00
杉山 佳寿子[声優・舞台女優 本学放送学科教授]
 ×
古川 登志夫[声優 短期大学部メディア・芸術学科教授]

【第7回】
2017年2月12日(日) 13:00~14:00
喜多 俊之[プロダクトデザイナー 本学デザイン学科教授]
大阪芸術大学スカイキャンパスセミナー「未来へ~」
拡大表示
大阪芸術大学スカイキャンパスセミナー「未来へ~」
拡大表示
会場

大阪芸術大学スカイキャンパス
あべのハルカス24階

定員 100名
受講料 無料
入場料 無料 ※要事前申し込み
申し込み方法 下記のページよりお申し込みください
http://www.osaka-geidai.ac.jp/geidai/seminar/
お電話でのお申し込み
06-6654-5557
主催 大阪芸術大学 藝術研究所
第6回 大阪芸術大学 Art lab. 「ピカソに触れる」 あなたもピカソ 私もピカソ
セミナー内容 大阪芸術大学スカイキャンパスにて本学教員と巨匠ピカソの創作活動を記録した
ドキュメンタリー映画を鑑賞し、その後実際に美術館を貸切ってピカソの名画を鑑賞します。
作品制作期間までの間は2週間設けておりますので、各自でキュビズムについての研究を行ってください。
作品制作期間は2日間です。所定の期日内に作品を仕上げ、最終日に合評を行います。
第6回 大阪芸術大学 Art lab. 「ピカソに触れる」 あなたもピカソ 私もピカソ
拡大表示
第6回 大阪芸術大学 Art lab. 「ピカソに触れる」 あなたもピカソ 私もピカソ
拡大表示
セミナー実施日

5/28(土)15:00-19:00
6/12(日)11:00-18:00
6/18(土)11:00-17:00

定員 高校生50名・本学美術学科在学生
受講料 無料
主催・運営 大阪芸術大学グループ
協力 あべのハルカス美術館・毎日新聞社
応募方法

■ 団体応募の場合(10名まで)
①団体名 ②団体住所 ③団体電話番号 ④参加者氏名 ⑤参加者学年 ⑥参加者学校名(応募単位が学校でない場合)
■ 個人応募の場合
①住所 ②氏名 ③電話番号 ④学校名 ⑤学年
上記の項目を明記してハガキ、FAX、Emailのいずれかにて、お申込ください。
応募者多数の場合は抽選となり、当選の発表は受講証の発送をもってかえさせていただきます。

■ ハガキの場合
〒550-0005 大阪市西区西本町1-7-21 ニシモトビル6F
㈱三友エージェンシー内「特別美術セミナー事務局」宛
■ FAXの場合 06-6536-7122
※ 件名に「特別美術セミナー参加希望」と明記してください。
■ Emailの場合 info@3u-ag.co.jp
※ 件名に「特別美術セミナー参加希望」と明記してください。
■ 締め切り 2016年5月20日(金)必着

会場 大阪芸術大学スカイキャンパス
〒545-6090 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
あべのハルカス24F Tel: 06-6654-5557
お問い合わせ 特別美術セミナー事務局 Tel: 06-6536-7122
(三友エージェンシー内 / 担当 : 壇)

0からはじめるProcessingプログラミング教室 ~オリジナルな「お絵描きツール」の作成体験~

内容

1人1台のノートPC(芸大で準備)で、Processingのプログラミングの基礎を学習し、世界で一つのオリジナルな「お絵描きツール」を自分自身で作成して、そのツールで絵を描きます。
【時間割】

 ・13:30~14:00:プログラム概念の理解と,基本コマンドの説明とその操作を行う
・14:30~15:00:プログラミンによる基礎的な図形の描画する
・15:00~15:30:「お絵描きツール」に必要なコマンドとその仕組みの理解する
・15:30~16:00:作成した「お絵描きツール」で絵を描いて保存する

日時

2016年 5月5日(木・祝) 13:30~16:00(2.5H)

場所 大阪芸術大学スカイキャンパス、セミナールーム
(あべのハルカス24F、TEL.06-6654-5557)
(大阪市阿倍野区阿倍野筋 1-1-43、近鉄・阿部野橋駅/JR・天王寺駅よりすぐ)

募集人数

20名 (先着順)  高校生および、ご興味のある高校の先生方、受講料/無料

応募方法

4月23日(土)までにEメールか、FAXでお申込ください。複数申込みの場合メール一通でも申込み可能です。
●送信事項
件名: ワークショップ
本文:
(1)ご氏名(ふりがな)
(2)学校名
(3)学年
(4)連絡用メールアドレス
●Eメール:yasuhi-t@osaka-geidai.ac.jp
● FAX:0721-93-5380

後援 HOUR of CODE Japan (社団法人みんなのコード:HOUR of CODEに関わる日本NPO)
主催 大阪芸術大学
ワークショップの
目標
これからの情報化社会において必要で必須なコア・スキルと言われているプログラミング技能を修得して、論理思考をみがきます。
情報化社会で豊かに楽しく生きていくための、情報システムへの適応、そのためのコンピュータの把握、そのコアの概念であるプログラムを理解できます。
PBL形式(グループワーク)でワークショップを展開しますので、新しい学習形態のトレンドを予め体験する機会になります。

自然の動きのデザイン ~レゴ・マインドストームを使ったラピッドプロトタイピング体験~

内容 LEGO Mindstorms(レゴ・マインドストーム)を使って、自然物の動きを美しく表現することができる創作物を、3 名程度のグループで、ハッカソン形式によって制作し、そのプレゼンテーションを行います。
自然の動きのデザイン ~レゴ・マインドストームを使ったラピッドプロトタイピング体験~
拡大表示
日時

2016年3月19日(土)
14:00 ~ 17:30(3.5H)

場所

大阪芸術大学・スカイキャンパス、セミナールーム
( あべのハルカス24F、TEL.06-6654-5557 )
( 大阪市阿倍野区阿倍野筋 1-1-43、
近鉄・阿部野橋駅/JR・天王寺駅よりすぐ )
大阪芸術大学・スカイキャンパス

募集人数 20名(先着順です)
参加申込 3月10日までにEメールか、FAXでお申込ください。複数申込みの場合メール一通でも申込み可能です。
(送信事項)
件名: ワークショップ
本文:

(1)ご氏名(ふりがな)
(2)学校名
(3)学年
(4)連絡用メールアドレス
●Eメール:yasuhi-t@osaka-geidai.ac.jp
●FAX:0721-93-5380

「アート&サイエンスな作品制作のワークショップ」 ゲーム作成ツールを用いた3D ゲームの制作

開催日 2016年2 月13 日(土) 13:00~16:30(12:30 開場/受付)
会場 大阪芸術大学スカイキャンパス セミナールーム (あべのハルカス24階)

内容 ゲームエンジンUnityの基本操作を学習し、3D 空間にドミノをレイアウトして一人ずつがドミノ倒しを実演します。
講師

インタラクションデザイナー  平原 真 氏

大阪芸術大学アートサイエンス学科(仮称) 准教授(4 月就任予定)
造形作家  コンピューターや電子回路を用いたインスタレーション、照明や玩具などのプロダクトデザイン、スマートフォンのアプリ開発などを行う。

http://makotohirahara.com/

募集要項

高校生および、ご興味のある高校の先生方 ●定員/20名(先着順)  ●受講料/無料

応募方法 先着順で受付させていただきます。下記の項目を明記してEメール、FAXにてお申し込みください。

(1)ご氏名 (ふりがな)
(2)学校名
(3)学年
(4)連絡用メールアドレス
【 申し込み方法 】
●Eメール:yasuhi-t@osaka-geidai.ac.jp(大阪芸術大学 武村宛て)
●FAX:0721-93-5380

締切 2016年 2月10日(水)
お問い合わせ 大阪芸術大学・教務課 濱田/久野  Tel: 0721-93-3266  Fax: 0721-93-5380

「魔法の美術館」展開催記念 大阪芸術大学アート×サイエンス体験セミナー
作って・遊んで・学ぶ アート×サイエンス

開催日

2016年1月17日(日)
16:30 ~ 19:00(予定)

「魔法の美術館」展開催記念 大阪芸術大学アート×サイエンス体験セミナー
拡大表示
「魔法の美術館」展開催記念 大阪芸術大学アート×サイエンス体験セミナー
拡大表示
会場 ●特別講義 大阪芸術大学スカイキャンパス
(あべのハルカス24階)
●ギャラリートーク あべのハルカス美術館
(あべのハルカス16階)

内容

●特別講義 岡田憲一氏
大阪芸術大学 教員
●美術館観覧
●ギャラリートーク 岡田憲一氏

募集要項

高校生を対象としたセミナーです。
●定員/100名(応募者多数の場合は抽選)
●受講料/無料
●主催・運営/大阪芸術大学グループ

応募方法

●団体応募の場合(10名まで)
①団体名 ②団体住所 ③団体電話番号 ④参加者氏名 ⑤参加者学年
⑥参加者学校名(応募単位が学校でない場合)
●個人応募の場合
①住所 ②氏名 ③電話番号 ④学校名 ⑤学年
上記の項目を明記してEメール、FAX、ハガキにてお申し込みください。
応募者多数の場合は抽選となり、当選の場合は受講証の発送をもってかえさせていただきます。
●Eメールの場合 o-kikaku@sankei.co.jp
●FAXの場合 06-6633-9590
●ハガキの場合
〒556-8662(住所不要)産経新聞社営業局「魔法の美術館」係
Eメール、FAX、ハガキいずれも件名に「魔法の美術館」を明記してください。
●締め切り/2016年1月8日(金)必着
抽選の上、参加証を送ります。
●お問い合わせ
産経新聞社「魔法の美術館」係
(TEL.06-6633-9493、平日の午前10時~午後5時)

※応募者の個人情報は、受講証の発送と運営事務局からの連絡のみに使用します。

大阪芸術大学グループ× 兵庫県立美術館× 産経新聞社 高校生美術セミナー
「深い詩情の静物画」―配置の妙と抑制された色調による空間表現―

内容

展覧会会場にて本学教授と絵画を鑑賞いただき、作品制作についてのレクチャーを受けます。作品制作を行うまでのセミナー中は、自由に「ジョルジョ・モランディ展」を見学いただき、作品についての研究を行ってもらいます。
兵庫県立美術館内のアトリエで、モチーフをもとに、油画・日本画のそれぞれのコースに分かれ、各自の感性を活かした作品を制作してもらいます。所定の期日内に作品を仕上げ、最終日に講評会を行いたいと思います。

「深い詩情の静物画」―配置の妙と抑制された色調による空間表現―
拡大表示
「深い詩情の静物画」―配置の妙と抑制された色調による空間表現―
拡大表示
募集要項

高校の授業や美術系部活動、画塾、美術研究所等で基礎を学んだ高校生を対象とします。
●定員:高校生45名・大学生5名
(応募者多数の場合は抽選)

受講料 無料
スケジュール 12月25日(金) 15:00~18:00
兵庫県立美術館 集合
●村居学科長より説明及び注意事項
●展示作品の鑑賞
●作品制作についての説明とレクチャー
●パピエコレの制作(全員)

12月26日(土) 11:00~18:00
●作品制作 〈兵庫県立美術館内アトリエ〉
①午前/前日に制作したパピエコレをもとに
版画作品の制作
②午後/油画コースと日本画コースの2コース
に分かれて作品制作

12月27日(日) 11:00~17:00
●作品制作 〈兵庫県立美術館内アトリエ〉
●村居学科長・高田教授による講評会と
クロージング
応募方法

■団体応募の場合(10名まで)
①団体名②団体住所③団体電話番号④参加者氏名⑤参加者学年⑥参加者学校名(応募単位が学校でない場合)
⑦希望するコース名(油画・日本画)※参加者名の横に記載してください。
■個人応募の場合
①住所②氏名③電話番号④学校名⑤学年⑥希望するコース名(油画・日本画)※参加者名の横に記載してください。
上記の項目を明記してハガキ、FAX、Eメールにてお申し込みください。
応募者多数の場合は抽選となり、当選の発表は受講証の発送をもってかえさせていただきます。
各コース(油画・日本画)22名ずつとなり、ご希望のコースが満枠の場合は別途ご相談させていただく場合があります。
■ハガキの場合 〒550-0005/大阪市西区西本町1-7-21 ニシモトビル6F
(株)三友エージェンシー内「 高校生美術セミナー事務局」 宛
■FAXの場合 06-6536-7123
※件名に「高校生美術セミナー参加希望」と明記してください。
■Eメールの場合 info@3u-ag.co.jp
※件名に「高校生美術セミナー参加希望」と明記してください。
●締め切り/2015年11月20日(金)必着

会場 兵庫県立美術館
主催・運営 大阪芸術大学グループ
お問い合わせ先 高校生美術セミナー事務局
(担当:壇、三友エージェンシー内)
TEL.06-6536-7122
(土・日・祝日を除く平日午前10時~午後5時)

『未来視力:Tangible Bits からRadical Atoms へ』
Vision-Driven: From Tangible Bits Towards Radical Atoms

講演内容

本講演では、メディア・アート、インタラクション・デザイン、そしてサイエンス・コミュニティーにおい てタンジブル・メディア・グループが発表してきた多様なプロジェクト例を紹介しながら、「タンジブル・ビッツ」から「ラディカル・アトムズ」へと至るビジョン 駆動研究の発展の軌跡を描写する。

『未来視力:Tangible Bits からRadical Atoms へ』
拡大表示
『未来視力:Tangible Bits からRadical Atoms へ』
拡大表示
講演者 石井 裕 教授
MITメ ディアラボ・副所長
Tangible Media グループ・ディレクター
Jerome B. Wiesner Professor of Media Arts and Sciences.
開催日時 2015年11月5日(木)
15:00~16:30 開場・受付14:30
会場 大阪芸術大学 芸術情報センター AV ホール
参加費 無料
参加受付
問い合わせ先
大阪芸術大学 教務課
kyoumu@osaka-geidai.ac.jp

クレイアニメーションワークショップ
映画「GAMBA ガンバと仲間たち」公開記念 「ボクもわたしも、スクリーンデビューしよう!」

概要

10月10日東映系にて公開の映画「GAMBA ガンバと仲間たち」のプロモーション活動として大阪芸術大学スカイキャンパスにてクレイアニメーションのワークショップを開催します。
ワークショップで制作したアニメーションは、You tubeで公開します。
また、全国各地で同様に開催されるワークショップ会場の優秀作品をまとめて、映画「GAMBAと仲間たち」の本編先付として劇場にて上映。大きなスクリーンに自分で作ったクレイアニメが流れます。

映画「GAMBA ガンバと仲間たち」公開記念 「ボクもわたしも、スクリーンデビューしよう!」
拡大表示
映画「GAMBA ガンバと仲間たち」公開記念 「ボクもわたしも、スクリーンデビューしよう!」
拡大表示
公開日(10月10日公開)
映画タイトル 「GAMBA ガンバと仲間たち」
©SHIROGUMI INC., GAMBA
映画「GAMBA ガンバと仲間たち」公開記念 「ボクもわたしも、スクリーンデビューしよう!」
拡大表示
映画「GAMBA ガンバと仲間たち」公開記念 「ボクもわたしも、スクリーンデビューしよう!」
拡大表示
映画「GAMBA ガンバと仲間たち」公開記念 「ボクもわたしも、スクリーンデビューしよう!」
拡大表示
内容

2015年8月15日~16日
11:00~18:00(所要時間1時間30分程度)

会場

大阪芸術大学スカイキャンパス

参加費 500円
予約 不要

大阪芸術大学×あべのハルカス美術館 トーベ・ヤンソン展開催記念 高校生版画セミナー 光と影の世界

概要

このたび、あべのハルカスで開催される「トーベ・ヤンソン展 ~ムーミンと生きる~」で、高校生を対象にした特別美術プログラムを実施します。参加者は、大阪芸術大学の村居正之教授(日本画)、高田光治教授(洋画)、山本善一郎准教授(版画)らの指導を受けながら、トーベの世界を観察(鑑賞)し、作品・人生観に触発された、参加者のインスピレーションやアイデアを版画で表現してもらいます。今回のセミナーでは、乾拓刷・湿拓刷の2種類を実施のほか、フロッタージュ・拓本・凸版刷り等、版画の種類や技法についても紹介します。また、大阪芸術大学美術学科の学生と一緒に作品制作をしますので、実際に大学で行っている授業の取組を体感できる貴重な機会ですのでご参加下さい。

大阪芸術大学×あべのハルカス美術館 トーベ・ヤンソン展開催記念 高校生版画セミナー 光と影の世界
拡大表示
大阪芸術大学×あべのハルカス美術館 トーベ・ヤンソン展開催記念 高校生版画セミナー 光と影の世界
拡大表示
内容

展覧会会場にて本学教員と鑑賞頂き、作品を通して制作についてのレクチャーを受けます。
その際教員より今回の作品制作についてのルールを設けます。作品制作を行うまでの期間中、展覧会会場のチケットを各自に配布しますので、自主見学を行ってさらに作品への「想像」を膨らませてください。大阪芸術大学スカイキャンパス内のアトリエで、各自の感性を活かした作品を制作してもらいます。
所定の期日内に作品を仕上げ、最終日に講評会を行います。

募集

高校の授業や美術系部活動、画塾、美術研究所等で基礎を学んだ高校生(40名)、大阪芸術大学在学生(10名)を対象とします。

定員:50名(応募者多数の場合は抽選)

受講料 無料
日時 8月3日(月)17:40~19:50(受付時間/17:15~17:30)
あべのハルカス美術館[16F]集合(17:30迄にご来場ください)
●村居学科長より説明及び注意事項
●展示作品の鑑賞
●山本准教授より版画制作についての説明とレクチャー
8月4日(火)
●自主見学日〈 あべのハルカス美術館 〉
※美術館招待券を配布
8月5日(水)11:00~18:00
●作品制作〈 大阪芸術大学スカイキャンパス/セミナールーム② 〉
8月6日(木)11:00~17:00
●作品制作〈 大阪芸術大学スカイキャンパス/セミナールーム② 〉
●村居学科長・高田教授・山本准教授による講評会とクロージング
会場 大阪芸術大学スカイキャンパス
応募方法

○団体応募の場合(10名まで)
①団体名 ②団体住所 ③団体電話番号 ④参加者氏名 ⑤参加者学年 ⑥参加者学校名(応募単位が学校でない場合)
○個人応募の場合
①住所②氏名③電話番号④学校名⑤学年
上記の項目を明記してハガキ、FAX、Eメールにてお申し込みください。応募者多数の場合は抽選となり、当選の発表は受講証の発送をもってかえさせていただきます。
■ハガキの場合
〒550-0005/大阪市西区西本町1-7-21 ニシモトビル6F (株)三友エージェンシー内「 高校生版画セミナー事務局」 宛
■FAXの場合
06-6536-7123※件名に「高校生版画セミナー参加希望」と明記してください。
■Eメールの場合
info@3u-ag.co.jp
※件名に「高校生版画セミナー参加希望」と明記してください。
●締め切り
2015年7月15日(水)必着
※応募者の個人情報は、受講証の発送と運営事務局からの連絡のみに使用いたします。

主催・運営 大阪芸術大学
後援 朝日新聞社
お問い合わせ先 高校生版画セミナー事務局
(担当:壇、三友エージェンシー内)
TEL.06-6536-7122
(土・日・祝日を除く平日 午前10時~午後5時)

哲学がなければデザイナーになれない「私のデザイン哲学」

講師

イタリアブランド、オロビアンコのデザイナー兼代表CEO
ジャコモ・マリオ・ヴァレンティーニ 氏

哲学がなければデザイナーになれない「私のデザイン哲学」
拡大表示
哲学がなければデザイナーになれない「私のデザイン哲学」
拡大表示
日時

2015年 5月31日(日)
開場13:30 開演14:00 終了16:00

会場

スカイキャンパス
セミナールーム1(あべのハルカス24階)

主催

大阪芸術大学グループ
一般社団法人総合デザイナー協会DAS

後援

毎日新聞社

入場料 無料
プログラム 哲学がなければデザイナーになれない
「私のデザイン哲学」
このたび、イタリアブランド「Orobianco(オロビアンコ)」のデザイナー兼代表CEO、MADE IN ITALY協会会長であるジャコモ・マリオ・ヴァレンティーニ氏を招いて特別講義を開催いたします。

本学学生は申し込み不要ですので、奮って聴講してください。
本学学生以外の中学生、高校生の方の聴講も可能です。ご希望の方は下記のお申し込み先までお申し込みください。また学校単位でのお申し込みも可能です。

〔Giacomo Mario Valentini 氏 プロフィール〕
高級革製品の職人として腕を磨いた後、1996年エリサ・ロヴァティと共に「Orobianco」を設立。鞄とは「移動するその人の生活空間である」と考え、機能性を持ち、個々のライフスタイルに密着した鞄を作る事をコンセプトとしている。また「made in Italy」にこだわり、厳選された素材の特性を生かしたデザインやアイテムの豊富さ、イタリアの革職人の技術を最大の武器にしたブランドであり、多数のヨーロッパの高級ブランドにも供給されている。時代とリンクしたデザインは今や日本でも絶大な支持を得ている。鞄の他に時計・レストラン・オリジナルワイン・オリーブオイル等も展開。

(第1部)
ジャコモ・マリオ・ヴァレンティーニ氏による講演

(第2部)
フロアとの質疑応答
・ジャコモ・マリオ・ヴァレンティーニ氏
・高橋善丸氏(大阪芸術大学デザイン学科長)
・嶋 高宏氏(総合デザイナー協会DAS理事長)
お申し込み
お問合わせ先
総合デザイナー協会DAS
電話番号:06-6346-8695 (土日祝除く 10:00~18:00)
FAX番号:06-6346-8696
E-Mail :das@das.or.jp
申込応募
締切日
5月25日(月)
但し、本学学生は申し込みは不要です。

OSAKA DESIGN FORUM -LINK-つながるデザイン

主催

大阪芸術大学

OSAKA DESIGN FORUM -LINK-つながるデザイン
拡大表示
OSAKA DESIGN FORUM -LINK-つながるデザイン
拡大表示
企画制作

オオサカデザインフォーラム学生実行委員会

内容

2006年より始まり9回目を迎える「OSAKA DESIGN FORUM」。 国の重要文化財大阪市中央公会堂を使って、今年もデザイン学科の学生が主体となりイベントの企画運営を行っています。今回のデザインフォーラムのテーマは、出演下さるゲスト様それぞれのデザインの良さを伝えたいという想いを込めた「-LINK-つながるデザイン」です。 メインゲストには社会貢献を軸としたソーシャルデザインを数々と手がけるグラフィックデザイナーの福島治さん、2014年度クリエーター・オブ・ザ・イヤー受賞者電通のクリエーティブ・ディレクター / クリエーティブ・テクノロジスト菅野薫さんをお迎えします。また、日産自動車・丹青社・タカラトミーの企業デザイナーでありデザイン学科卒業生3人の600秒プレゼンテーションを企画しています。さらに昨年同様大阪芸術大学スカイキャンパス(あべのハルカス24F)では、デザイン学科生が制作した作品の展覧会を同時開催します。 ぜひ多くの方にご参加頂ければ幸いです。スタッフ一同お待ちしております。

会場・会期・時間

OSAKA DESIGN FORUM -LINK- つながるデザイン

 大阪市中央公会堂
2015年5月17日(日)
13:00〜17:00(12:30開場)

入場無料
同時開催

ODFプレゼンツデザイン学科展inスカイキャンパス
大阪芸術大学スカイキャンパス
(あべのハルカス24F)
2015年5月9日(土)〜5月20日(水)
11:00〜19:00 ※月曜日休館

入場無料
HP

http://oua-designforum.com/

(講演会お申し込みはこちらから)
アクセス ・大阪市中央公会堂
大阪市北区中之島1-1-27 京阪電車中之島線「なにわ橋」駅下車 1番出口から徒歩約1分
地下鉄御堂筋/京阪電車「淀屋橋」駅下車 1番線出口から徒歩約5分
地下鉄御堂筋/京阪自電車「北浜」駅下車 22号出口から徒歩約6分

・大阪芸術大学スカイキャンパス(あべのハルカス24F)
大阪府阿倍野区阿倍野筋1-1-43
近鉄「大阪阿倍野橋」駅西改札/JR「天王寺」駅中央改札
地下鉄御堂筋線「天王寺」駅西改札/地下鉄谷町線「天王寺」駅南西/南東改札
阪堺電軌上町線「天王寺駅前」駅よりすぐ
※スカイキャンパスへは、B1よりシャトルエレベーターをご利用ください。 17Fオフィスロビーにて、オフィスエレベーターにお乗り換えください。

大阪芸術大学 電子音響音楽ワークショップ?!身の回りのモノで音(楽)を作る!?

日時

2015年4月11日(土)12:00~19:00

大阪芸術大学 電子音響音楽ワークショップ?!身の回りのモノで音(楽)を作る!?
拡大表示
概要

あべのハルカス・スカイキャンパスにて、「?!身の回りのモノで音(楽)を作る!?」と題した、電子音響音楽の制作入門ワークショップを開催します。電子音響音楽とは、1940年代後半~1950年代初頭にフランス・ドイツで誕生した音楽です。楽器の音だけでは無く、電子音、人の声、日用品を叩く音、こする音、ひっかく音、町の騒音など、様々な音を素材に作られる音楽です。当時はレコードやオープンリールのテープレコーダーを使用して制作されていましたが、後にコンピュータを使用して制作されるようになりました。IT技術の発展により、現在では家庭にあるパソコンでも制作できるようになりました。このワークショップでは、パソコンを使用して“楽器では無いモノ”で音楽を作る方法を学んでいただきます。音楽を作ったことが無いという方、またパソコンが苦手な方でも楽しみながら受講していただけると思います。また、親子での参加も大歓迎です。是非ご参加ください。

ワークショップ内容

1.デンシオンキョウオンガクとは?
2.持参したモノを使って音を出す
3.録音する
4.音を編集・加工する
5.作曲する
6.発表会

場所

大阪芸術大学スカイキャンパス
(あべのハルカス24F)セミナールーム2

参加費

無料

定員

10名

講師 大阪芸術大学 講師 石上和也、泉川秀文
主催 大阪芸術大学通信教育部
持参して頂くもの 何か音の鳴るもの(例:空き缶など)、パソコン(Windows or Mac)、ヘッドフォン、USBメモリ*持参が困難な場合は申込み時にご相談ください
お申込み方法 お申込み時に、お名前、ご連絡先(メール、電話番号)、ご持参されるパソコンがWindowsかMacかをお知らせください。*可能であればOS(Windows 7, 8、MacOSX10.9 等)もお知らせください。*パソコンが苦手、音楽経験が無い、といったこともお知らせ頂けるとありがたいです。
問合せ・申込み

大阪芸術大学通信教育部
tsukyo@osaka-geidai.ac.jp
0721-93-3759

(受付時間 平日am9:30~pm5:00

      土曜日 am9:30~pm12:00)

アメリカ現代ガラス AMERICAN MODERN GLASS JAY MUSLER ジェイ・マスラー
・公開スライドレクチャー  ”君たちが生まれる前のスタジオグラス 80's & 90's" 
・バーナーワークデモンストレーション ・公開制作/オープンデイ

概要

今回、大阪芸術大学ガラス工芸コースは、アメリカ現代ガラス・スタジオグラス 運動の先駆者、Jay Musler 氏を招き、公開レクチャー・デモンストレーション・公開制作を 行います。ジェイマスラー氏は1960年代後半に当校の姉妹校であるカリフォルニア美術大学で吹きガラス技法とランプワーク技法を学び、卒業後は独自のランプワーク技術と曇りガラスの表面に油絵の具を刷り込む独特の着色技法を極めました。作品は非常に独創的で、ランプワークの分野に於いて初めてアート作品と言える造形を確立した作家です。また国際的にも非常に注目されており、アメリカでは常に一流ギャラリーが作品を扱っているのを始め、国内外の多数の美術館がコレクションしております。指導者としての評判も高く、母校のカリフォルニア美術大学、ピルチャックグラススクール等々、世界各国のガラス教育機関で講師を行った経験を持ち、彼から影響を受けたガラス作家たちが日本を始め世界に多数おります。また、彼が活躍して来た時代は、アメリカに於いてスタジオグラスムーブメントが興り、芸術分野にガラス工芸家たちの活動が大きく影響を及ぼした時代でもあります。公開スライドレクチャーでは、彼が実際に関わった1970年代から1980・90年代のガラス作家たちが芸術に果たした役割と今後の展望についても語って下さる予定です。工芸学科の学生のみならず、デザイン学科や美術学科、造形系の学生が興味あるお話しが聞けることと思います。ぜひご参加下さい。

アメリカ現代ガラス AMERICAN MODERN GLASS
拡大表示
アメリカ現代ガラス AMERICAN MODERN GLASS
拡大表示
公開制作

特別授業最終日には公開制作を行います。学内の学生や教員、関係者はもとより、学外にも一般に公開を予定しています。高校生や一般の方々にも見学をして頂き、本学工芸学科に興味を持ってもらえることを期待します。尚、この公開制作で制作される作品は、本学博物館に寄贈して頂くことになっています。

日時

・公開スライドレクチャー
10月22日(水)13:20~14:50 大阪芸術大学芸術情報センターAVホール
・バーナーワークデモンストレーション
10月22日(水)15:00~18:10 大阪芸術大学22号館3Fキルンワーク室
・公開制作
10月25日(土)11:00~13:00 14:00~18:00 大阪芸術大学22号館3Fキルンワーク室
※両日とも予約不要・どなたでもご参加できます。

JAY MUSLER氏 略歴 経歴 1949 年 3 月 18 日生まれ 現在65歳。現在はカリフォルニア州サンフランシスコ在住。1968-1971 College of the Arts and Crafts, Oakland, CA 受賞・表彰 Featured Artist; International Flameworker’ s Conference, Salem, New Jersey, Most Valued Glass Artist, Bay Area Glass Institute, San Jose, CA 他多数 収蔵 The Museum of Art and Design New York, New York The Corning Museum of Glass, Corning, New York Lowe Art Museum, University of Miami, Florida 他 その他、アメリカ国内外で個展、招聘講師、審査員 等 多数
主催 大阪芸術大学工芸学科ガラス工芸コース
問い合わせ先 大阪芸術大学工芸学科ガラス工芸コース合同研究室

「ミラノ華麗なる貴族コレクション」展 特別プログラム 高校生美術セミナー

概要

このたび、あべのハルカスで開催される「ミラノ華麗なる貴族コレクション」では、高校生を対象にした特別美術プログラムを実施します。参加者は、大阪芸術大学の村居正之教授(日本画)、高田光治教授(洋画)らの指導を受けながら、展覧会の絵画を間近に見つつ作品制作にチャレンジします。また大阪芸術大学美術学科の学生と一緒に制作することで、同じ志を持つみなさんの新たな交流の場を設けます。名画にふれながら絵画の描き方を学べる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

「ミラノ華麗なる貴族コレクション」展 特別プログラム 高校生美術セミナー
拡大表示
「ミラノ華麗なる貴族コレクション」展 特別プログラム 高校生美術セミナー
拡大表示
内容

展覧会の絵画を鉛筆でスケッチ(模写)。そのスケッチをベースにアトリエで各自のインスピレーションやアイデアを加え、作品を完成させます。所定の期日内に作品を仕上げ、最終日に講評会を行ないます。

募集

対象:高校の授業や美術系部活動、画塾、美術研究所等で基礎を学んだ高校生

定員:40名(応募者多数の場合は抽選)

受講料 無料
日時 7月6日(日)13:30~16:30
1)キックオフミーティング
・セミナーの趣旨、制作予定等を説明します。
・大阪芸大スタッフを紹介します。
2)村居教授、高田教授によるレクチャー
・中世の絵画の特徴や時代背景、絵画表現、材料について、作品制作のアドバイスなどをお話しします。
3)受付後、美術館で学生が描きたい作品を選ぶ
・入場チケット、資料等を配布します。
7月7日(月)16:30~20:00
4)美術館でスケッチ(模写)を行ないます。
・展覧会の趣旨や見どころ、美術館内のルール、スケッチの際の注意点などを説明します。
・気に入った作品を鉛筆でスケッチ(模写)します。
・先生たちが会場内を巡回しアドバイスをします。
7月12日(土)11:00~18:00 ○セミナールーム2での作品制作
7月13日(日)
11:00~15:00
○セミナールーム2での作品制作
15:00~16:00
○作品講評会とクロージング
会場 ・あべのハルカス美術館
・スカイキャンパス セミナールーム2(あべのハルカス24階)
応募方法

○団体応募の場合(10名まで)
1)団体名 2)団体住所 3)団体電話番号 4)参加者氏名 5)参加者学年 6)参加者学校名(応募単位が学校でない場合)
○個人応募の場合
1)住所 2)氏名 3)電話番号 4)学校名 5)学年
以上の項目を明記してハガキ、FAX、Eメールにてお申込みください。応募者多数の場合は抽選となり、当選の発表は受講証の発送をもってかえさせていただきます。
■ハガキの場合
〒530-0051大阪市北区太融寺町2-21(ニュープラザビル12階)高校生美術セミナー事務局
■FAXの場合
06-6312-9184※件名に「高校生美術セミナー参加希望」と明記してください。
■Eメールの場合

event@boueki-ad.co.jp
※件名に「高校生美術セミナー参加希望」と明記してください。
●締め切り
2014年6月20日(金)必着
※応募者の個人情報は、受講証の発送と運営事務局からの連絡のみに使用いたします。

主催 大阪芸術大学
お問い合わせ先 高校生美術セミナー事務局
(担当:中川、貿易広告社内)
電話:06-6312-8391(土・日・祝日を除く、平日の10:00~17:00)

アート・アーカイヴ・シンポジウム 関西地区アート・アーカイヴの現状と展望

日時

2014年5月24日(土)

受付:午後1時~

開催:午後1時30分~4時30分

アート・アーカイヴ・シンポジウム
拡大表示
アート・アーカイヴ・シンポジウム
拡大表示
場所

スカイキャンパス セミナールーム2

(あべのハルカス24階)

パネラー

・渡部葉子(慶応義塾大学アート・センター教授/キュレーター)

・籔亨(大阪芸術大学 名誉教授)

・加治屋健司(京都市立芸術大学芸術資源研究センター准教授)

・平井章一(京都国立近代美術館情報資料室長/主任研究員)

・菅谷富雄(大阪新美術館建設準備室 研究主幹)

参加費 無料
予約 不要
定員 80名
問い合せ先

大阪新美術館建設準備室

電話 06-6469-5189

FAX 06-6469-3897

主催 大阪芸術大学・大阪新美術館建設準備室・特定非営利活動法人 Japan Cultural Research Institute
参考URL

http://www.city.osaka.lg.jp/keizaisenryaku/

page/0000262411.html

朝日・大学シンポジウム 声優学概論 始めに「声」があった。

日時

平成25年12月15日(日)
開演14:30 (開場14:00)

イメージ
拡大表示
イメージ
拡大表示
場所

グランキューブ大阪 (大阪国際会議場)

定員

1700 名 (入場無料)

パネラー 岩崎 富士男
大阪芸術大学放送学科長 教授
OAAAクリエイティブ委員長

杉山 佳寿子
大阪芸術大学放送学科教授
ハイジ (アルプスの少女ハイジ)
コロ助 (キテレツ大百科)

古川 登志夫
大阪芸術大学短期大学部メディア・芸術学科教授
大阪芸術大学放送学科兼担
エース (ONE PIECE)
ピッコロ (ドラゴンボール)

野沢 雅子
大阪芸術大学放送学科客員教授
星野鉄郎 (銀河鉄道999)
孫悟空 (ドラゴンボール)

真地 勇志
大阪芸術大学放送学科客員教授
秘密のケンミンSHOW (ナレーション)
世界の果てまでイッテQ (ナレーション)

松野 太紀
大阪芸術大学放送学科講師
金田一一 (金田一少年の事件簿)
スポンジボブ (スポンジボブ)

伊倉 一恵
大阪芸術大学放送学科講師
槇村香 (シティーハンター)
ロボコン (燃えろ!ロボコン)

森田 成一
大阪芸術大学放送学科講師
バーナビー (TIGER&BUNNY)
ティーダ (FINAL FANTASY X)
申込み方法

ハガキ・FAX・Eメールのいずれかで、郵便番号、住所、電話番号、氏名、年齢、職業(学生の方は学校名、学年)を明記の上、下記宛先までお送り下さい。

※ 申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。予めご了承ください。募集受付終了後、招待状の発送をもって発表にかえさせていただきます。

申込み期間 平成25年10月25日(金) ~ 11月30日(土)
入場料 無料
申込み・
問合わせ先

〒585-8555
大阪府南河内郡河南町東山469
大阪芸術大学藝術研究所事務室
TEL  : 0721-93-1398
FAX  : 0721-93-5746
E-mail : sinpo@osaka-geidai.ac.jp

主催

大阪芸術大学グループ

後援

朝日新聞社

OB・OGが語る仕事セミナー

講師

ソニー 株式会社 UX・商品戦略本部 クリエイティブセンター 統括課長
福原 寛重 氏
(平成9年3月 本学デザイン学科 グラフィックデザインコース 卒業)

日時

2013年10月21日(月) 15:00~

場所

8-41教室

出演

OB・OGの方の仕事内容の紹介を踏まえ、業界の特色などを説明して頂きます。

OB・OGが語る仕事セミナー

講師

株式会社 ニコン 映像カンパニー デザイン部プロダクトデザイン課
小林 達也 氏
(平成21年3月 本学デザイン学科 ライフデザイン(現プロダクトデザイン)コース 卒業)

日時

2013年10月16日(水) 18:20~

場所

8-41教室

出演

OB・OGの方の仕事内容の紹介を踏まえ、業界の特色などを説明して頂きます。

大阪芸術大学グループ 塚本学院校友会設立45周年記念イベント 第二回芸大寄席 大阪芸術大学卒業生の会

日時

2013年12月7日(土)
18:00開演(17:30開場)
※入場整理券を当日16:45より受付にて発行致します。

イメージ
拡大表示
場所

天満天神繁昌亭

出演

桂團治郎
(大阪芸術大学短期大学部広報学科演劇専攻2009年卒業)
旭堂南湖
(大阪芸術大学芸術計画学科・大学院1999年卒業)
桂南天
(大阪芸術大学映像学科1991年卒業)
豊来家玉之助
(大阪芸術大学環境計画学科1998年卒業)
笑福亭生喬
(大阪芸術大学美術学科1991年卒業)
三味線:はやしや絹代
(ご長男が大阪芸術大学演奏学科2010年卒業)
お茶子:三枝雄子
(浪速短期大学(現大阪芸術大学短期大学部)デザイン学科彫刻専攻1990年卒業)

入場料

前売り2,000円/当日2,500円(全席自由席)

「セントラルパーク 奇跡の復興プロジェクトと公園経営」 ~バーロー女史NYセントラルパークを語る&シンポジウム~

詳細

今日の都市公園には、緑だけではなく、アート、ビジネス、教育、福祉などとの連携を通じて、市民・事業者・行政等が力をあわせて、新たな魅力を育む手法が求められている。米国ニューヨーク市のセントラルパークでは、1980年代から民官共同の管理財団が設立され、柔軟な公園経営によって独自の公園文化が生み出されてきた。今日ではNPOや事業者なども加わり、特定財源の仕組みを活用して、更なる公園経営が進められている。

荒廃の危機から、世界に冠たる公園への再生をなしとげた、初代セントラルパーク管理官兼管理財団理事長で『Rebuilding Central Park』(訳書『よみがえるセントラルパーク』)の著書エリザベス・バーロー・ロジャース女史を招へいし、公園経営により復興から独自の公園文化を育んできたセントラルパークの取り組みについての講演会を開催する。講演と専門家を交えた第二部のシンポジウムを通じて、これからの公園経営の在り方について考えたい。
プログラム

■オープニングコンサート
大阪チェンバーオーケストラ
・セントラルパークと日本の自然美を伝える
・スライドショーと音楽演奏(ビバルディ「四季」、唱歌)

■基調講演「セントラルパーク 奇跡の復興プロジェクトと公園経営」エリザベス・バーロー・ロジャース(ランドスケープ研究財団理事長、初代セントラルパーク管理官兼管理財団理事長)

■シンポジウム「セントラルパークに学ぶ公園経営」
・パネラー:エリザベス・バーロー・ロジャース
・小河保之(大阪府副知事)
・進士五十八(元東京農業大学学長)
・赤澤宏樹(兵庫県立大学自然・環境科学研究所准教授)
・コーディネーター:若生謙二(大阪芸術大学教授、日本造園学会関西支部長)

日時 2013年9月9日(月)13:00~17:00
場所

大阪歴史博物館4階講堂
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL 06-6946-5728

参加者 270名(予定)※先着順
参加費 一般1,000円/学生500円
※シンポジウム終了後に交流会を予定しておりますので、参加ご希望の方は参加申込み書に記入の上、お申し込みください。
主催

「これからの公園経営を考える集い」実行委員会
・(公社)日本造園学会関西支部
・(一社)ランドスケープコンサルタンツ協会関西支部
・大阪都市公園協議会

協力 大阪府公園緑地技術者協議会
後援 国土交通省近畿地方整備局、大阪府、大阪市、堺市(調整中)
申込先

実行委員会事務局(CLA関西支部事務局㈱ヘッズ内 担当:田中康、村尾)
大阪市北区浪花町12番24号
TEL 06-6373-9369

『記憶と視線』

日時 2013年3月3日(日)13:00~15:15
イメージ
拡大表示
場所

京都市国際交流会館 kokoka

セミナー内容

主催:京都大学大学院人間・環境学研究科新宮一成精神医学的精神分析学プロジェクト
共催:京都大学大学院人間・環境学研究科学際教育研究部
※入場無料(50席 先着順)

プログラム:
13:00〜13:15
開会にあたって 篠原資明(京都大学大学院人間・環境学研究科教授)
13:15〜14:15
講演1「映像表現における視線」 大橋勝(大阪芸術大学映像学科専任講師)
14:15〜15:15
講演2「視ることの無意識」 新宮一成(京都大学大学院人間・環境学研究科教授)

講演会会場アクセス
「京都市国際交流会館kokoka」 http://www.kcif.or.jp/
京都市左京区粟田口鳥居町2−1
地下鉄東西線「蹴上駅」北西へ徒歩約6分
京都市バス5・特5系統「京都会館美術館前」東へ徒歩約10分

問い合せ先

京都大学大学院人間・環境学研究科新宮一成精神医学的精神分析学プロジェクト
TEL 075-753-2914
www.priborwien.net

大学・朝日シンポジウム 「フィギュアアーツ×ポピュラーダンス身体からの発想」

日時 平成24年 10月28日(日)
イメージ
拡大表示
イメージ
拡大表示
イメージ
拡大表示
イメージ
拡大表示
場所 シアターBRAVA!
セミナー内容 学部メディア・芸術学科に「ポピュラーダンスコース」、大阪芸術大学キャラクター造形学科と短期大学部デザイン美術学科に「フィギュアアーツコース」が来年度に開設するたり、大学・朝日シンポジウム「フィギュアアーツ× ポピュラーダンス 身体からの発想」が10月28日(日)にシアターBRAVA!で開催されました。1部は舞台芸術学科の学生による若さ溢れる力強い「SPARK!」ダンスが繰り広げられ、2部のフィギュアアーツ「日本 のフィギュア文化」では食玩、格好いいロボットやキャラクターを創り出していく楽しさ、面白さについて語られ、3部は放送学科長の岩崎冨士男先生の総合司会で2つのコースの共通するところ、「身体」をテーマに、「キャラクター造形学科長・漫画家」里中満智子先生、「舞台芸術学科長・俳優」浜畑賢吉 先生、「ダンス甲子園2012優勝」Barn Beatの高校生、櫻井亜美さん・澁谷優貴さん、「海洋堂社長」宮脇修一氏、「ストリートダンス協会理事・振付師・ダンサー」栗原めぐみ先生たちにより「ダンスとフィギュア」についてシンポジウムが繰り広げられ盛会裡に終わりました。フィナーレでは大阪芸術大学の学生とBarn Beatが会場狭しとダンスを披露し、場内は1部、2部、3部、フィナーレと息つく暇もないほど熱気に溢れ観客達を魅了したまま終演を迎えました。
問い合せ先 藝術研究所事務室

「カミーユ・ピサロと印象派」展 特別プログラム 高校生美術セミナー 参加者募集

日時 平成24年 7月26日(木)~29日(日)、31日(火)
イメージ
拡大表示
イメージ
拡大表示
場所 兵庫県立美術館
3階企画展示室
ギャラリー棟1階アトリエ
定員 50名 (応募者多数の場合は抽選)
対象 高校の授業や美術系部活動、画塾、美術研究所等で基礎を学んだ高校生
セミナー内容 印象派絵画を鉛筆でスケッチ(模写)。
そのスケッチをベースにアトリエで各自のインスピレーションやアイデアを加え、作品を完成させます。
所定の期日内に作品を仕上げ、最終日に絹谷幸二教授に講評をしていただきます。
応募方法 ○団体応募の場合(10名まで)
○個人応募の場合
応募締め切り 平成24年6月29日(金)必着
問い合せ先 産経新聞社営業局「高校生美術セミナー」係
Tel:06-6633-9527
(土・日・祝日を除く平日の午前10時~午後5時)
ページトップ