Interview play
センサーネットワークと連携し、街角で案内をしたり、コンビニで商品を推薦したりするロボット。カワいいロボットとふたりぼっちのコミュニケーション環境をつくる。

本学科をプラットフォームに、
次世代の表現方法を開拓しよう

ロボットと一緒に暮らせる未来をつくる

萩田 紀博 学科長

ロボットによるコミュニケーションの取り方はさまざまです。大阪芸大の多岐にわたるアート分野と、先進のロボット工学を総合させることで、いったいどんな表現が生み出されるのでしょうか? アートサイエンス学科が次世代のアートを発信するプラットフォームとなり、より楽しい方向に活性化することを期待しています。