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学内向け
気象警報発令時、交通機関の運休時の休講措置について
2025.09.03
1)気象警報発令時の休講措置
大阪府下のいずれかの地域(大阪市、北大阪、東部大阪、南河内、泉州)に「警報」(暴風、暴風雪)、「危険警報」(大雨、氾濫、土砂災害、高潮)、「特別警報」(大雨、氾濫、土砂災害、高潮、暴風、波浪、暴風雪、大雪)、大阪府南河内郡河南町に「避難指示」または「緊急安全確保」が発令された場合は下記のとおりとします。なお、授業中に発令された場合は直ちに授業を中止します 。
※上記の指定地域以外の学生の居住地またはその周辺地域で「警報」(暴風、暴風雪)「危険警報」(大雨、氾濫、土砂災害、高潮)「特別警報」(大雨、氾濫、土砂災害、高潮、暴風、波浪、暴風雪、大雪)が発令され、通学上危険であると学生が判断し授業を欠席した場合は、UNIPAにて状況を担当教員にお知らせください。
2)交通機関の運休時の休講措置
交通機関の運休による授業の取り扱いについては、以下のとおりとします。
①近鉄長野線全区間が運休した場合
②近鉄南大阪線および南海高野線の全区間が運休した場合
③在阪の大手鉄道会社(JR 西日本、Osaka Metro、近鉄、京阪、阪急、阪神、南海)のうち、2社以上が全線運休した場合
【 気象警報発令、交通機関運休状況における授業の取り扱い 】
午前7時までに発令(運休)が解除された場合
通常どおり授業
午前10時までに発令(運休)が解除された場合
Ⅲ時限目(13:20)より授業
午前10時を過ぎても発令(運休)が解除されない場合
終日休講とする
※気象警報の発令状況や交通機関の運休状況の確認については、テレビ、ラジオの報道または気象庁・各交通機関のホームページによるものとします。
※上記のほか、学長が学生の安全確保のため必要があると判断した場合は、休講等の措置を行うことがあります。