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学内向け

気象警報発令時、交通機関の運休時の休講措置について

2020.08.18

1)気象警報発令時の休講措置

大阪府下のいずれかの地域(大阪市、北大阪、東部大阪、南河内、泉州)に「暴風警報」または「特別警報」(大雨、暴風、高潮、波浪、暴風雪、大雪)、大阪府南河内郡河南町に避難指示(緊急)が発令された場合は下記のとおりとします。なお、授業中に発令された場合は直ちに授業を中止します。


※上記の指定地域以外の学生の居住地またはその周辺地域で上記の警報が発令され、通学上危険であると学生が判断し授業を欠席した場合、当該地域に警報が発令されたとわかる書類を提出することにより、欠席届を作成できます。欠席した日から1 週間以内に前出の書類を持参し、教務課の窓口へ申し出てください。



2)交通機関の運休時の休講措置

交通機関の運休による授業の取り扱いについては、以下のとおりとします。

①近鉄長野線全区間が運休した場合

②近鉄南大阪線および南海高野線の全区間が運休した場合

③在阪の大手鉄道会社(JR 西日本、Osaka Metro、近鉄、京阪、阪急、阪神、南海)のうち、2社以上が全線運休した場合

上記のように交通機関が運休した場合、授業の取り扱いは下記のとおりとします。


※気象警報の発令状況や交通機関の運休状況の確認については、テレビ、ラジオの報道または気象庁・各交通機関のホームページによるものとします。


3)上記のほか、学長が学生の安全確保のため必要があると判断した場合は、休講等の措置を行うことがあります。


遠隔授業であっても「気象警報発令時の休講措置」に従ってください。

気象警報発令、交通機関運休状況における授業の取り扱い


  • 午前7時までに発令(運休)が解除された場合

通常どおり授業


  • 午前10時までに発令(運休)が解除された場合

Ⅲ時限目(13:20)より授業


  • 午前10時を過ぎても発令(運休)が解除されない場合

終日休講とする