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世界が注目するアートの最先端を走れ

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アートサイエンス学科
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    02 ch. アートサイエンス学科

アートサイエンス学科

アートサイエンス学科

データサイエンスの先を行く!
超ワクワクを可視化しろ!
データサイエンスの先を行く!
超ワクワクを可視化しろ!

世のなかを「超ワクワク」させる体験の裏にある、アイデアとテクノロジーを結ぶ、“構想力”を学ぼう!

Topics

比べてほしい。類をみない教員陣、実践的な学び、社会へのチャレンジを
比べてほしい。類をみない教員陣、実践的な学び、社会へのチャレンジを

萩田学科長
学科長
萩田 紀博
多様性に触れ、インクルーシブで実践的な
「Society5.0」の先を見すえた学びがある
多様性に触れ、インクルーシブで実践的な
「Society5.0」の先を見すえた学びがある

センサー、アクチュエーション、AI を持つロボットやアバターはこれからのアートサイエンスで欠かせないツールになります。「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会の実現」をめざすムーンショット目標1のプログラム・ディレクターを務める私と一緒に、最先端のロボットを使ったアートサイエンス作品をつくっていきましょう。

アートサイエンス学科INTERVIEW/萩田 紀博 学科長
ロボティクス研究者、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)萩田紀博特別研究所長。慶應義塾大学大学院工学研究科修士修了。工学博士。ロボットとアートの融合をめざす。2009年志田林三郎賞、2015年環境大臣賞、各受賞。
robovie-mR2
『robovie-mR2』

アートサイエンス学科の特徴

プログラミングや電子工作、3DCGにAIを一から身につけられる
プログラミングや電子工作、3DCGにAIを一から身につけられる
プログラミングや3DCG、AI、電子工作など、これからの社会に欠かせない技術や知識を基礎からしっかり学べます。
トップクリエイターとの共創による実践的な学びが豊富
トップクリエイターとの共創による実践的な学びが豊富
猪子寿之
第一線で活躍する教員から、実際の制作現場で学ぶなど、多彩なプログラムがあります。
自ら思考するアンドロイドと音楽を奏でる!世界が注目するラボ
自ら思考するアンドロイドと音楽を奏でる!世界が注目するラボ
自ら思考するアンドロイドが人間と一緒に音楽を奏でる。ドバイ万博でも注目された取り組みをするラボが2022年に誕生。世界の一流ブランドともコラボレーション多数!
在学中に受賞も多数。国内外へ向けて作品を発信する機会が充実
在学中に受賞も多数。国内外へ向けて作品を発信する機会が充実
X展をはじめ、授業の成果を1年生から発表する場があります。プロジェクションマッピングのコンテストなどで在学中に受賞する学生も登場しています。
基礎力とアートの力で「構想力」を磨き、人と社会をアップデート
基礎力とアートの力で「構想力」を磨き、人と社会をアップデート
生徒
身につけた基礎力とアートの力で「構想する力」を磨き、社会をよりよく変え、暮らしをアップデートさせる力をつけます。

アートサイエンス学科の領域

ふたつの領域をボーダーレスに横断しながら
知識や技術を身に付ける

世界のアートサイエンスをリードし
社会をアップデートする
トップクリエイターが直接指導!

教員ピックアップ

安藤 英由樹
インタフェース研究者
安藤 英由樹
教授
ウェルビーイングをつくりあう方法を研究

昨今、アートの役割は単に興味を引くものを魅せるだけではなく、哲学的なメッセージを伝えることが不可欠となっています。これを考え続けるプロセスには大きな意味があります。何事も「自分事」として捉えることができるような自分をめざして、一緒に頑張っていきましょう!

『Save YourSelf !!!』
博士(情報理工学)、大阪大学招聘教授。錯覚利用インタフェース、ウェルビーイングを実現する情報技術などを研究。先端的科学技術を用いた芸術作品も制作。第12回文化庁メディア芸術祭優秀賞、アルスエレクトロニカの栄誉賞など受賞。
宮下 敬宏
ロボティクス研究者
宮下 敬宏
教授
アバター/ロボットで社会を変える

アバター、ロボット、人工知能(AI)によって、これまでできなかったことができる時代がやってきました。私たちのライフスタイルそのものが変わろうとしている今だからこそ、私たち自身が「こうありたい」と心から願える未来をデザインすることがとても大事です。アートサイエンスでワクワクする社会を一緒につくりましょう!

遠くにいる人がアバター(分身ロボット)を使って親子と会話している様子©ATR
国際電気通信基礎技術研究所インタラクション科学研究所長、インタラクション技術バンク長。ネットワークロボット技術の開発、先端技術の社会実装・社会デザイン、多数のロボット開発を手がける。ものづくり日本大賞・優秀賞等受賞。
ishiguro
ロボット研究者
石黒 浩
客員教授
アンドロイドの開発研究のトップランナー

新しいもの、独創的なものを発明するためには、芸術的なセンスを身につけることが必要不可欠です。論理的思考と芸術的センスを組み合わせることによって、誰もつくったことがないものを発明してください。

『ERICA』ⒸATR
1991年大阪大学大学院基礎工学研究科博士課程修了。工学博士。2009年より大阪大学基礎工学研究科教授。ATR石黒浩特別研究所客員所長。 2011年大阪文化賞受賞、2015年文部科学大臣表彰受賞、2020年立石賞受賞。
猪子 寿之
チームラボ代表
猪子 寿之
客員教授
アートの常識を変える「チームラボ」の代表

チームラボがつねに追い求めているのは、美の価値観を変えること。たとえば、僕たちの作品は物質ではなくデータです。そうした具体的な形のないものが評価され、売買される時代が来ています。これがスタンダードになれば人の意識は変わるし、世界にパラダイムシフトを起こせるかもしれない。そんな価値創造にともに挑みましょう。

アートサイエンス学科INTERVIEW/猪子 寿之 客員教授(チームラボ)
『森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス』東京 麻布台ヒルズ ©︎チームラボ
2001年東京大学工学部計数工学科卒業と同時にチームラボ創業。チームラボは、アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、そして自然界の交差点を模索している国際的な学際的集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。
今井 慎太郎
コンピュータ音楽家
今井 慎太郎
客員教授
人間と機械の音楽的「運動共感」を探求

どうしたらアンドロイドとともに、未知の音楽を創造できるのでしょうか。アンドロイドを人間の音楽家に、極限まで近づけられればよいのでしょうか。おそらくそうではないでしょう。ならばどうしたら……それをこのラボで、みなさんとともに探求していきたいと思います。

『動きの形象V』
国立音楽大学およびパリのIRCAMで学び、文化庁派遣芸術家在外研修員としてドイツのZKMにて研究活動を、DAADベルリン客員芸術家としてベルリン工科大学を拠点に創作活動を行う。ムジカ・ノヴァ国際電子音楽コンクール第1位を受賞。
ogawa
キュレーター、アーティスト
小川 絵美子
客員教授
メディアアートの国際的コンペを束ねる

アートはサイエンス、テクノロジー、社会、産業、あらゆる分野で人をインスパイアし、人を巻き込むチカラを持っています。世界中のさまざまな形のアートに触れ、自分が興味あることにじっくり向き合い、新しい未来のビジョンを形にしていきましょう。学生時代に見つけた探求の軸は将来にわたってきっとあなたを支えてくれます。

オーストリア・リンツにあるアルスエレクトロニカ・センター Photo: Ars Electronica / Robert Bauernhansl
2008年よりオーストリア・リンツのアルスエレクトロニカで、センター、フェスティバル、エキスポートのさまざまな企画展のキュレーションを担当。2013年より世界でもっとも歴史あるメディアアートのコンペティションであるPrix Ars Electronicaのヘッドを務める。
落合 陽一
メディアアーティスト、研究者
落合 陽一
客員教授
大阪・関西万博 テーマ事業のプロデューサー

これからは、理系、文系、芸術系など細分化された環境で育った人ではなく、これらすべてに精通した人材が求められます。たとえば私の研究では、アート、サイエンス、エンジニアリング、デザインを同時に行います。物質性と実質性の間における新たな文化的価値を創成し、産業・学問・芸術に至る問題解決に挑みましょう。

『計算機と自然』©Yoichi Ochiai
東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。個展として「Image and Matter(マレーシア・2016)」、「質量への憧憬(東京・2019)」、「情念との反芻(ライカ銀座・2019)」など多数開催。「デジタルネイチャー(PLANETS)」、「2030年の世界地図帳(SBクリエイティブ)」など著書多数。「物化する計算機自然と対峙し、質量と映像の間にある憧憬や情念を反芻する」をステートメントに、研究や芸術活動の枠を自由に越境し、探求と表現を継続。
ゲルフリート・ストッカー
メディアアーティスト
ゲルフリート・ストッカー
客員教授
先端芸術の祭典で総合芸術監督を担う

急速に変化し、発展する科学と技術の世界。アートとサイエンスのコラボレーションは、型にはまった考えを打ち破る機会を与えてくれるとともに、新たな未来を生み出すために必要なスキルやアイデアを高める礎を築かせてくれます。アートサイエンス学科はそんな好機を提供してくれる最高の場所です。

『Deep Space』
アルスエレクトロニカ総合芸術監督。1991年X-スペースを結成し、インタラクション・ロボット工学・通信など領域横断的な作品を制作。1995年からは先端芸術の祭典「アルスエレクトロニカ・フェスティバル」の総合芸術監督に就任。
渋谷 慶一郎
音楽家
渋谷 慶一郎
客員教授
国内外から注目される音楽の創り手

「学生の受動を主とする授業形式は、本気でアーティストになりたいと思う若者に有効だろうか」と問い続けてきました。「アンドロイドアンドミュージックサイエンスラボラトリー」は学生の参加の仕方から僕がデザインします。音楽でもアートでも、どちらでも、ほかの何かでも、新しいものをつくりたい人はこの船に乗ってください。

『ATAK024 Midnight Swan』©︎ATAK
東京藝術大学作曲科卒業、2002年に音楽レーベル ATAKを設立。代表作は人間不在のボーカロイド・オペラ『THE END』( 2012)、アンドロイド・オペラ®『Scary Beauty』(2018)など。2020年に映画『ミッドナイトスワン』の音楽を担当。2021年8月 東京・新国立劇場にてオペラ作品『Super Angels』、2022年3月ドバイ万博にて新作アンドロイド・オペラ®『MIRROR 』を世界初演。人間とテクノロジー、生と死の境界領域を問いかけている。
松尾 謙二郎
音楽プロデューサー、クリエイティブディレクター
松尾 謙二郎
客員教授
音楽と技術による新しい価値を創造

アートは今から「新しい技術への架け橋」になります。サイエンスは新しい「表現手段」のひとつとなるでしょう。その両方を学ぶことで「未来に必要な人材」になることが可能になるのです。一緒に「未来の人材」になる経験を積みましょう!

『Z-MACHINES』 音楽プロデューサーを務めたロボットバンドで、イギリスのアーティストSquarepusherとコラボしてアルバムを制作。
「音楽を拡張する」をキーワードに活動する音楽社会実装集団インビジと、音楽を技術で切り開くcotonの代表を務める。音楽の可能性を信じ、新しい音楽の価値を創造するために尽力。
真鍋 大度
ライゾマティクス主宰
真鍋 大度
客員教授
身体とテクノロジー、表現とデータの関係を探求

芸術家、クリエイターとして生きるとは何を意味するのか議論できればと考えています。芸術に必要な技術ではなく、自らの意志を形成すること、独自の生き方を切り開いていくことを、芸術をとおして議論し、学んでほしいと思います。現代的な感性を身につけながら創造的な個性を発揮するための実験、挑戦をしていきましょう。

ELEVENPLAY×Rhizomatiks×Kyle McDonald “discrete figures” Photo.Yoshikazu Inoue
ライゾマティクス主宰。注意深い観察から発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的なおもしろさや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、さまざまな領域で活躍。インタラクションデザイナーやDJとしても活動。
峰野 勇介
電通ライブ イベントプロデューサー
峰野 勇介
客員教授
テクノロジーを駆使して話題のプロジェクトを手がける

体験をプロデュース(エクスペリエンスデザイン)する際に、きちんとテクノロジーや手法を理解することで、さまざまな課題に直面したときに適切に選択し、表現できるようになると思います。つねに新たなインプットやいい出会いを心がけることが大切だと思います。

『初音ミクVR Special LIVE ALIVE』 3D modeled by 加速サトウ © Crypton Futuer Media,INC. www.piapro.net piapro
大阪芸術大学放送学科広告コース卒業。電通グループにおいて初めてプロジェクションマッピングのショーを実施するなど、最先端テクノロジーを駆使したプロモーションの実績を有し、プランニングからエグゼキューションまでをこなす。堀江貴文イノベーション大学校(HIU)の特任教授やアーティストMINMIのイベントプロデュースなども手がける。
村松 亮太郎
NAKED, INC. 創業者
村松 亮太郎
客員教授
プロジェクションマッピングで表現の可能性を切り開く

テクノロジーやサイエンスは、絵を描くときに使う筆のようなもの。表現のためのツールのひとつに過ぎません。それよりも大切なのは、人々を感動させるものづくりができるか。だから、僕の授業では、テクノロジー一辺倒になるのではなく、どうすれば見る人の五感を刺激するものがつくれるかをとにかく考えていきたいと思います。

アートサイエンス学科INTERVIEW/村松 亮太郎 客員教授
横浜アソビル「OCEAN BY NAKED 光の深海展」 ©naked inc.
アーティスト。NAKED, INC. 創業者。映画や空間演出、地域創生、伝統文化など幅広いクリエイティブプロジェクトを率いる。また、個人アーティストとしてもリアルとバーチャルの融合を特徴としたアート作品を国内外で発表してきた。
木塚 あゆみ
研究者、デザイナー
木塚 あゆみ
専任講師
新しい道具や材料を使った新しいものづくり

私は使う人の視点に立って、さまざまなモノ・コトをデザインしています。 本学科ではコンピュータ・プログラミング、アルゴリズム、3Dプリンターなどの道具の使い方を獲得します。それだけでなく、新しいものごとの捉え方を発見することで、シーモア・パパートの言う「心の成長」につなげてほしいと思います。

『未来のマーケットをデザインするワークショップ』
公立はこだて未来大学大学院博士(前期)課程修了。発想を広げるワークショップをデザインしている。インターフェイスや、未来の銭湯文化や街について考えてきた。親子向けのワークショップも開催。
道満 健生
デジタルアーティスト
道満 健生
専任講師
web制作からアート表現まで手がける

考える力、形にする楽しさを大切にして、既存の枠を飛び越えた表現に挑戦してほしいです。ツールの使い方や知識だけを溜め込むのではなく、自分で考え新しい視点や表現を追求していくことは、きっとみなさんの人生を豊かに楽しくしてくれます。学生生活のなかでの出会いも大切にして、さまざまな制作活動に挑戦してください!

『color of flower』
さまざまな企業のwebサイトの実装やモーションの制作を手がけるほか、デジタルアートの制作にも取り組む。Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワードゴールド受賞、Illustrative Berlin「Young Illustrators Award 」nominateなど。

多様な実験ができる空間、進化し続ける先進設備

施設・設備

  • アートサイエンスサロン
    アートサイエンスサロン
    教員や学生同士がコミュニケーションや共同作業を行うラウンジ。明るく、開放的なラウンジで、イノベーションの創出にも期待。
  • アートサイエンスギャラリー
    アートサイエンスギャラリー
    作品発表の場。造形・映像・音響・身体が融合するインタラクティブ表現や、実験的な作品にも対応できる展示空間。
  • 3Dプリンター
    3Dプリンター
    コンピュータ上でモデリングした立体の試作品を制作。イメージをすぐに具現化できることで表現の幅やアイデアが広がります。
  • レーザーカッター
    レーザーカッター
    簡単なデジタルデータの作成だけで、木材、紙、アクリルなどのカットや彫刻ができます。カットアンドトライでアイデアを広げられます。
  • GPUマシン
    GPUマシン
    高速に深層学習できるGPUを搭載し、人の動きや感情によってさまざまに変化する作品をつくることができます。
  • 建物の全体像(外観)
    建物の全体像(外観)
    丘と一体化した、美しい曲線が特徴的な校舎。内と外とのつながりを重視し、あらゆる方向から出入りが可能です。
  • Artscience Salon(1階)
    Artscience Salon(1階)
    ワークショップや作品制作のためのミーティング、講演会、作品展示、イベントなどフレキシブルな用途に対応する、学生たちと指導教授が集うエリア。
  • Lecture Room (1階)
    Lecture Room (1階)
    アートサイエンスの知識・技術レベルを向上させるための講義、デジタル演習を行う先端的な仕組みが施された教室。
  • Artscience Gallery(地下1階)
    Artscience Gallery(地下1階)
    学生や教員の作品展示、展覧会、海外姉妹校からの作品展示、国内・国際的なイベントを開催する大規模・先端的なデジタル空間。
  • Artscience Studio(地下1階)
    Artscience Studio(地下1階)
    映像、サウンド、デジタルファブリケーションなど作品制作のための多種多様な電子機器を設置し、アートサイエンス作品の制作を行うエリア。
  • レーザーライト
    レーザーライト
    手軽に持ち運べ、さまざまなシチュエーションでレーザーアート作品を投影することができます。
  • 音響収集機能スピーカー
    音響収集機能スピーカー
    内蔵マイクで拾った音をPCで解析し、プログラムによってスピーカーから音をフィードバック可能。

目指せる職業・卒業後の進路
世界でも評価される
先鋭アーティストを輩出!
世界でも評価される先鋭アーティストを輩出!

  • デザインプログラマー
    デザインプログラマー
    個別のシステムを集めてひとつにし、各機能が正しく働くように仕組みをつくる人材が、デザインの現場に求められています。
  • テクノロジスト
    テクノロジスト
    デザインとテクノロジーに関する総合的な知識を身につけた技術者が、これからの時代に重宝されるでしょう。
  • UX(ユーザーエクスペリエンス)デザイナー
    UX(ユーザーエクスペリエンス)デザイナー
    娯楽・観光・医療・福祉などの多分野で、ユーザーに心地よさや満足感を提供するためのシステムやサービスを構築する仕事です。
  • エンターテインメントエンジニア
    エンターテインメントのシーンでも、テクノロジーを駆使したアート表現を追求できる人材が必要とされています。
  • アートサイエンティスト
    アートサイエンティスト
    現代のさまざまなテクノロジーを使ってアート表現やアートプロジェクトを行います。社会の課題解決にもつながります。
その他の職業
デザインエンジニア、プロジェクトプロデューサー、プロジェクトデザイナー、アート、インテグレーター、エンターテインメントプログラマー、テクニカルアーティスト etc.
取得可能な資格・免許
  • ・学芸員(受講資格試験を実施し、合格者のみ受講可能)
  • ・司書
就職先抜粋(過去4年)
  • i-RooBO Network Forum
  • (株)アクアスター
  • (株)IMAGICAエンタテインメントメディアサービス
  • (株)SNK
  • (株)KASSEN
  • (株)CRAZY TV
  • (株)グラフィニカ
  • 幸南食糧(株)
  • 四季(株)
  • (株)THINKER
  • JAさが
  • (株)Studio Khronos/
  • (株)セガファイブ
  • 太陽企画(株)
  • (株)タカラトミー
  • (株)タケナカ
  • (株)TASAKI
  • チームラボ(株)
  • (株)10ANTZ
  • (株)電通ライブ
  • (株)dataX Technologies
  • (株)東京スポーツ新聞社
  • 東京都公立大学法人
  • (株)TryHard Japan
  • (株)ナフコ
  • 西日本高速道路パトロール関西(株)
  • (株)ネイキッド
  • (株)博展
  • (株)ハートス
  • (株)バスキュール
  • バルス(株)
  • (株)バンダイナムコスタジオ
  • フェンリル(株)
  • (株)フリー・フォーム・カンパニー
  • プライム プラネット エナジー&ソリューションズ(株)
  • (株)ベニコムフューチャー
  • (株)三越伊勢丹プロパティデザイン
  • (株)桃谷順天館
  • (株)ユタックス
  • 吉本興業ホールディングス(株)
  • (株)リッシ
  • ヴェルト(株)

卒業生インタビュー

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