卒業生インタビュー一覧

美術学科

池田清明 画家 自分にできることをしっかりと見定め、楽しみながらスタイルを築く
東良雅人 文部科学省 教科調査官 モットーは難しい話を難しくしない。難しい話をわかりやすくすること。
野口リサ 大日本塗料株式会社 デザイナー 大学で学んだ幅広い知識を活かし、色彩設計を通じて快適で美しい街並みを創りたい。

デザイン学科

川西正洋 任天堂株式会社 デザイナー 仲間でありライバルでもある同級生の存在が大学時代もいまも励みになっている。
小林達也 株式会社ニコン プロダクトデザイナー 遊びの中の学びで自分の世界が広がった。経験のすべてがデザインの仕事につながっている。

工芸学科

前田昭博 陶芸家 夢生まれたからにはその証しを残す。白磁への強い想いが創作活動の支えに
坪倉優介 草木染作家 夢中になれるものを見つけられるか?そのことにどれだけ染まれるか?
倉田篤志 株式会社ケイ・ウノ 技術開発 新しいものづくりへの挑戦を楽しめるのは大阪芸大での4年間があるから。

建築学科

高松樹 古関建築設計事務所 建築家 大阪芸大出身の建築家って、発想が柔らかいかもしれません。
垣内光司 一級建築士事務所 八百光設計部 建築家 建築プロセスが評価され「吉岡賞」を受賞。今に続く創造性の基礎を培った大学時代。

写真学科

津田直 写真家 失敗を恐れず、何かにぶつかりながら自分を探してほしい。
近藤誠 読売新聞社 報道カメラマン 何が起こるかわからない、スリリングな毎日の中で自分を磨く。

映像学科

山下敦弘 映画監督 基礎は徹底して教えてくれる。あとは自分で探し出す。そこが面白い。
小串遼太郎 株式会社特撮研究所助監督

キャラクター造形学科

森下 真 漫画家 落ち込む暇があったら未来の自分を想像してワクワクするほうがいい
デハラユキノリ フィギュアイラストレーター 自分の作品をどこに持っていけば勝てるか、を学生時代から意識する。
大林隆知 株式会社トーセ ゲームプランナー 出会いを通じて伸ばせたコミュニケーション能力。調整する立場にある今、ゲーム創作の力強い武器に。

文芸学科

濱名一哉 映画プロデューサー 人生をかけて執着できるものに出会えたこと。それが在学時の財産
甲斐みのり Loule(ロル)主宰 文筆家 <書く>ことに向いているのは、自分の好きなモノを追求したいと思える人。

放送学科

藤崎健一郎 朝日放送株式会社 アナウンサー 同じ夢を目指す仲間たちと、 互いを磨き合う関係を築けた。
右近晶 株式会社大広 広告会社営業 広告は、芸術ではなくビジネスである。学生時代の先生の教えを実感。

芸術計画学科

多忠秋 伊丹市立美術館 副館長 いろいろなモノやコトに触れて、芸術の“総合プロデューサー”を目指す。
藤田美緒 有限会社フラノ・クリエイティブ・シンジケート/富良野GROUP 演劇制作業務マネージャー 文章、絵、写真、演技、プロデュース。大学での経験すべてが富良野GROUPでの私を支えています。

舞台芸術学科

羽野晶紀 女優 あっという間に、いろんなことが変わっていき、始まっていった。
武田紗代子 株式会社フジテレビジョン テレビ美術デザイナー 実際に自分たちで舞台を組み上げた経験が、今の仕事をする上で大きな財産になっている。

音楽学科

平澤創 株式会社フェイス 代表取締役社長 言われたことしかしない優等生になってはいけない。
池田純子 藤井寺市立第三中学校 中学校教諭[音楽] 音楽を教えるというより人間を育てる仕事。大阪芸大での幅広い出会いの経験を活かしています。

演奏学科

加納新吾 ピアニスト 大学時代から築いたミュージシャンの人脈が、今の僕をつくっている
天平 コンポーザー・ピアニスト 自分が辿り着きたい終着駅までを逆算する時間がここにある。
岩橋愛 一般財団法人 ヤマハ音楽振興会 ヤマハ音楽教育システム講師 自由な雰囲気の中で先生から教わったことすべてが、音楽指導者である今の私の糧です。

初等芸術教育学科

岡田憲典 小学校教論 様々な学びの体系を習得できる。それが大阪芸大
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